金魚クラッカーと広告報酬 — +150 の使い方
金魚クラッカーの増やし方は広告の+150個と、ショップで広告を見る2つだけです。
金魚クラッカーは画面左上に出る通貨です。増やす手段として配信ページに書かれているのは、光るおやつ袋を広告で受け取る(+150 個)と、ショップで広告を見てソーセージをもらう、の2つです。
01金魚クラッカーとは何か
配信ページには「Goldfish crackers are key(金魚クラッカーが要)」と書かれ、その累計が画面の左上に表示されると説明されています。ゲーム内で拾う・もらう対象であり、数を数えられている以上、何かに使うものだと読めます。
ただし、何と交換できるのか、1回のいたずらに何個必要か、といった具体的な使い道は配信ページに書かれていません。書かれているのは「カギになる」という位置づけと、増やし方の一部だけです。
02報酬の入手(公開されている2つ)
おやつ袋は家の中に落ちています。「光る」と表現されているので、見つける手がかりになります。広告を見るかどうかは任意で、見なくてもゲームは進みます。
| 手段 | もらえるもの | 条件 |
|---|---|---|
| 光るおやつ袋(sparkling bag of treats) | 金魚クラッカー +150 個 | 短い広告を見る |
| ショップ | ソーセージ 1 本 | 短い広告を見る |
| そのほかの入手方法 | 不明 | 配信ページに記述なし |
03ソーセージは「囮の残数」として読む
ソーセージは広告を見ると1本もらえます。配信ページは、ソーセージのアイコン横の数字が所持数で、「いつでも囮(distraction)を出せる状態かどうかが分かる」と説明しています。つまりソーセージは、気を引くための道具として使うものだと読めます。
どこで・どうやって使うのか、何秒気を引けるのかは公開されていません。数字が見えることの意味は「残り回数が分かる」という点にあります。
04袋の数を合計するときの前提
下の計算機は、この前提の上で「袋を何個受け取ったら合計いくつになるか」を出すだけのものです。ゲーム内の総量を再現するものではありません。
- 配信ページで数字が明記されているのは +150 個(おやつ袋1個ぶん)だけ。
- ほかの入手量は非公開なので、下の計算は「袋だけで増やした場合の合計」になります。
- 広告を見る回数と袋の数は 1 対 1 とみなしています。1回の広告で複数個もらえる、という記述はありません。
- ソーセージは金魚クラッカーではないため、この計算には含めていません。
05広告を見るかどうかの判断
このゲームの報酬は、いずれも「短い広告を見る」ことが条件です。広告を見なくても、壊せる物を探して疑いゲージを進める、という基本の遊びは成立します。
当サイトは、広告を見ることを推奨も禁止もしません。端末の通信量や、子どもが遊ぶ時間帯のことを考えて決めてください。なお、当サイト自体は現在 AdSense を接続していません(後述のプライバシーポリシーに記載)。
おやつ袋で増える量を計算
配信ページに書かれているのは「光るおやつ袋を取ると、短い広告のあと金魚クラッカーが150個増える」という1点だけです。それ以外の入手量は公開されていないため、この計算機はおやつ袋の回数だけを扱います。
増える金魚クラッカー
| おやつ袋を取った回数 | 増える金魚クラッカー |
|---|---|
| 1 回 | 150 個 |
| 3 回 | 450 個 |
| 10 回 | 1500 個 |
| 20 回 | 3000 個 |